お尻にある大きな筋肉。骨盤のうしろから太腿(ふともも)の横までのびていて、上半身を支えるとともに、上半身と下半身をつなぐ役割をしている。主に立ったり歩いたりするときに、骨盤の前側にある腸腰筋(ちょうようきん)と協力して働き、腸腰筋がももを上げ、大殿筋がももをうしろに引っ張るように働く。また、前に傾こうとする上半身をうしろに引き上げたり、骨盤がぐらつかないように保護する働きもしている。
... 初期には腰帯筋、次第に大殿筋、肩甲帯筋へと筋力の低下の範囲を広...
... 踏み台昇降は有酸素運動なのですが、腹筋、背筋、大殿筋を中心に、...
... ヒップアップ…簡単に言えば、お尻を鍛えればいいのです! そう、お尻...
... 股関節は大きく関節が動かせるだけに、 お尻の筋肉(大殿筋、中殿筋...
... 9.時間と空間のバランス感覚 10.愛のサイズ 姿勢を見ればだいたいの...
... お尻の筋肉=大殿筋はそこについてるのに、まったく働いていない」と...
... ストリングスに思いっきり効いたらしく歩くだけでつりそうになって...
... 正しい歩き方は、美脚作りに効果的! 正しい歩行を続けると、大殿筋...
... 大殿筋中殿筋と、右僧帽筋のあたりが痛いというか、なんかしんどい...
... いや、正確には体幹というより背筋、大殿筋などの表面的なところが...